自己紹介



 

★マザー紅竜

 

★1962年3月1日 5時5分 千葉県習志野市生まれ

 三姉妹の三女。

 

★千葉県木更津市在住

 

★夫と猫2匹の4にゃん家族

 (ノラ猫のトラちゃんは天国に行き、

  ノラ猫のあーちゃんは埼玉に嫁に行きました。写真の黒猫。)

  なので、今はまた2にゃんと暮らしています)

 

スポーツインストラクター、クロス屋などを経て、占いの仕事にたどり着きました。子供のころから占いに興味があったわけではありませんが、人のタイプや性格には「なんでこんなに違うのだろう???」と関心があり、生年月日でそれがわかると知り、占いに興味を持ちました。

 

占い鑑定の醍醐味は、未来予知にあると思いますが、私は未来を当てることに重きを置く占い方に抵抗を持つタイプです。今日の積み重ねが明日をつくるといった連続が未来だとおもっていたので、不安になったら、今を大切に生きることをすればいいと思っていたのです。

 

ホラリー占星術を勉強したきっかけは、河内先生のお人柄と古典占星術に対するたゆまぬ努力とその情熱に触れてみたいと思ったのが大きな動機です。2015年からスカイプ講座を受け約3年、最後まで本当に楽しく学ばせていただきました。

  

 

 

★ホラリー占星術はクニ河内先生に師事しています。

http://www.horary.jp/index.html 

●クニ河内先生の気合の入ったブログ

http://ameblo.jp/horary-school/

 

  

 

★好きな詩:良寛和尚の『丁度よい』

 お前はお前で丁度よい。

顔も体も名前も性も、それはお前に丁度よい。

貧も富も親も子も、息子の嫁もその孫も、それはお前に丁度よい。

幸も不幸も喜びも、悲しみさえも丁度よい。

歩いたお前の人生は、悪くもなければ良くもない、お前にとって丁度よい。

地獄へ行こうと極楽へ行こうと、行ったところが丁度よい。

うぬぼれることもなければ卑下することもない、

上もなければ下もない、死ぬ月日さえも丁度よい。

御仏と二人連れの人生が、丁度よくないはずがない。

お前にそれは丁度よい。